ぶらっくまんた

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『即堕ち! 紅魔館』サンプル


【ザーメン門番、美鈴ちゃん!】

 

「あの~。どちら様でしょうか?」
突如やって来た二十人は下らない男の集団に美鈴は困惑顔で聞いた。
この紅魔館は悪魔の棲む館として人里では有名である。そんな所にやって来るというだけで十二分に怪しいが、それに加えて男たちは武器を構えるでもなく、皆にやけ顔で美鈴のことを舐めるように見ていた。
(……これは噂に聞いた道場破りという奴でしょうか?)
パチュリーの図書館で読んだ漫画本。そこに描かれていた熱い戦いの物語を思い出し美鈴は戦慄した。
拳と拳とがぶつかり合う真剣勝負。勝利者は名誉と道場の看板を得、敗北者は負け犬という汚名を与えられるのだ。
ただの人間が妖怪住まう館に挑むとは無謀もいいところだが、博麗の巫女の前例もあるし、人間の中にも想像を絶する能力を持つ者はいるのだろう。
「えーっと美鈴ちゃんかな?」
先頭に立っていた代表と思われる人物がにこやかに声をかける。どうにも道場破りと言う雰囲気ではない。
「え? あ、はい。私は紅美鈴ですが」
「そっか! 噂通り本当に可愛いね! 僕は拓郎! よろしくね! 今日は館に全員いるのかな?」
「あ、いえ、お嬢様は出かけていますが」
「レミリアちゃんは出かけているのかー。まあいいや。その間に他の子をやっちゃおう」
何だこの人。
拓郎と名乗った男に美鈴は眉を寄せた。一体彼が何をしたいのかまるでわからない。だがその笑顔の下に底知れない悪意が潜んでいるように感じる。
「えっと、何を言ってらっしゃるのでしょうか?」
「美鈴ちゃんたちを雌奴隷にするって言ってるんだよ♪」
顔中を花開くような笑顔にして宣言する拓郎に、美鈴の中の警報が一斉に鳴り響いた。
「あ、貴方は!」
ぱんっ!
男が手を叩く。
その残響が脳裏に響いた時、美鈴は全ての抵抗を奪われた。
(か、身体が……動かない……意識も霧散して……っ!)
直感が全力で警鐘を鳴らしているが身体の方がまるで言うことを聞いてくれない。拓郎が歩み寄り、美鈴のあごを取る。
その瞳に見つめられ、美鈴の意識はいよいよ混濁した。
「それじゃあ可愛い門番におもてなしをして貰おうかな。『美鈴ちゃんは来客者の精液を受け止めるザーメン門番です』」
拓郎の声が頭の中に染み込んでいく。
靄のかかった脳裏はその言葉の意味を理解できない。
だが、何か恐ろしいことをさせられようとしていることだけは確かだった。
ぱんっ!
「――。あ」
手を叩く音に美鈴ははっと気づいた。
目の前には先ほどと同じように男たちが並んでいる。心なしか美鈴にはその表情がより淫猥に歪んでいるように思えた。
「え、えっと……私は」
「どうしたの美鈴ちゃん? 僕たちの入館を許可してくれるんじゃなかったのかな?」
拓郎の言葉に美鈴の脳裏は、晴れ渡るように鮮明になっていく。先ほど彼らが門前に来たこと。彼らはレミリアお嬢様の知り合いであること。その入館を自分が許可したこと。
それらの記憶が明確に蘇る。
(……そうだ。この人たちはお嬢様のお客様で、お嬢様が帰って来るまで館で待ってくれるんでしたね)
なぜ忘れていたのか不思議なくらいだ。
あんなに丁寧に挨拶をしてくれたのにそれを失念するとは、門番失格だと美鈴は心の中で自戒する。
「それじゃあ美鈴ちゃん。中で待たせて貰うね」
「あ! すみません、ちょっと待ってください!」
館に入ろうと門に向かう拓郎たちに、美鈴は慌てて押し留める。
(危ない危ない。危うく大切な仕事を忘れるところでした)
ふうと息をつき、美鈴は男たちの前に立ちはだかる。
「ん? どうかしたの?」
「申し訳ありません。紅魔館に入る際には入門の証明をしていただく決まりなんですよ」
「証明?」
「はい♪」
しゅるり。
美鈴は自ら胸元のリボンを解いた。そのまま白いシャツのボタンを一つずつ外していき、豊かな胸元を白日の下に露出させていく。
「紅魔館では来客者からザーメンサインを頂くことになっているんです♪ さあ、お好きな所にぶっかけてください♪」
シャツの前を完全に脱ぎ去り、美鈴は胸を両手で押し上げた魅惑のポーズを取った。まるで巨大な白桃のような乳房に、男たちの股間が一気にいきり立つ。
(よかった。ちゃんと皆さんを勃起させることができたみたいです。男の人を勃起チンポにできなかったなんて知れたら門番の名折れですもんね)
調子にのってぷるぷると乳房を揺らしてみせる美鈴。
そのたびに巨大なプリンのように胸元が震え、健康的な肌が柔らかに波打った。
「おおっ、立派なおっぱいだね! どのくらいのサイズなのかな?」
「うーん。よくわからないです。あ、でも里で服を買った時にはHカップって言われました」
その言葉に男たちは「おおおおっ」とどよめいた。
「Hカップかあ。そりゃすごいなあ。触っていいかい?」
「もちろんです♪」
自ら勧めるように美鈴は胸をぐっと張って拓郎へと向けた。
巨大な双丘がぶるんっと震え、中央の桜色のポッチまで全てが拓郎の目の前に晒された。
むにっ。
まるでつき立ての餅のように拓郎の指が胸の中に沈んでいく。その光景に背後の男たちがごくりと息を飲んだ。
「おおっ! 指に吸い付いてくるよ!」
代謝が良いためか美鈴の胸元はうっすらと汗をかいており、それが拓郎の指を欲しがるように吸い付いてくる。さらに谷間にはかいた汗が溜め込まれ、濃厚な雌フェロモンが漂わせている。
「これは良いね! 大きいのにしっかりとハリがあって、指を離せば形が元に戻る! 今まで揉んだ胸の中でもトップクラスの胸だよ!」
「ありがとうございます♪ そう言って貰えると鍛えて来た甲斐がありました♪ もっと揉んでください♪」
「それじゃあお言葉に甘えて!」
拓郎は美鈴の胸元に顔を押し付け、そのまま谷間に埋めた。柔らかな感触ながらしっかりとした圧力が両頬を撫で、ミルクの甘い香りが鼻先を包み込む。
「ははっ! 美鈴ちゃんおっぱいを顔中で味わっているよ! 乳圧で頬を挟まれて最高に気持ち良いな!」
「ふふっ。楽しんで行ってください。あんっ♪」
拓郎は親指と人差し指で桃色の乳首を摘まみ上げた。敏感な桃色部分を刺激され、美鈴は甘い声を上げる。さらに乳房を伸ばすように乳首をつねり上げられると、美鈴の乳頭はぷっくりと宝石のように硬くなる。
「さて、味はどうかな?」
「んはあっ❤」
ちゅっ! ちゅくっ! れろろっ!
大振りな乳首を口に含み、口を細めて吸い付く拓郎。
大きな赤ちゃんの出現に、美鈴は目を細めて微笑み、その頭を優しく抱きしめた。
「んふっ、大きな赤ちゃんでちゅね~。ママのおっぱいたくさん吸ってください~♪」
ニコニコと笑みながら美鈴は進んで拓郎に乳房に押し付ける。その頬は紅潮し、現在の状況を楽しんでいるのは明らかだった。
舌先で乳首を舐めると拓郎の口内に甘い味が広がる。流石に母乳は出ていないはずなので、母性から来る味わいがそう感じさせているのだろう。
「美鈴ちゃんの乳首もビンビンになったね。こんなに硬くして期待しているのかな?」
「だって……んっ……拓郎さんの触り方が上手ですから。気持ち良くってお胸勃っちゃいました❤」
「それじゃあ、その胸を使って挟んで貰おうかな」
「男の人ってアレがお好きですよね~。それじゃあ準備しますね♪」
豊かな胸を公開したまま、美鈴は拓郎へとしなだれかかる。そのまま中腰の姿勢となると、掌で拓郎の胸板を撫でた。そうして胸、腹、下腹部を撫で股間にまで到達する。
「あはっ。もうガッチガチですぅ♪」
袴の下の硬い感触に花咲くような笑顔を見せる美鈴。そのまま形を確かめるように袴の布地に指を這わせる。
「うわあ……すごいです……服の上でも逞しい形がわかっちゃうくらいの極太で……ごくっ!」
生唾を飲み込み、美鈴の肌が紅潮していく。
雄のシンボルに触発されたのか、身体から雌のフェロモンがむんむんと立ち昇っているようだ。
「それじゃあ脱がしちゃいますね♪」
待ち切れないとばかりに、腰紐を解きにかかる美鈴。
ほっそりとした指先が腰をまさぐり、拓郎は嬉しそうな吐息を漏らす。そのまま紐を解いて裾を手にかけると、美鈴は真っ赤な舌で唇を舐めた。
「では、ご対面です♪」
ぶるんっ!
力強く袴を下ろす美鈴に応えるように、巨大なイチモツがそそり立つ。
それはまさに肉の槍であった。美鈴の顔ほどもある長大な陰茎、槍の如く鋭いカリ首、太い血管は力強く脈打ち、パックリと割れた鈴口からは多量の先走り汁が流れ出している。
それでいて先端の皮が余っており、包皮の中からは強烈な恥垢の匂いが漂っていた。
「す、すごいです! こんな立派なおチンポ様、初めて見ました! 大きくて逞しくて、それなのに包茎で……もしかしてこれでも全力じゃないんですか?」
「うん。まだ半勃起ってくらいかな?」
「わああっ!」
顔にカウパーが付着するのも気にせず、美鈴はキラキラと輝く瞳で拓郎のチンポに顔を寄せた。
はあはあと荒い息をつき、美鈴の指先が股間を握る。
「わわっ! すべすべなのにこんなに硬くて、指先を押し返してきます! バキバキに勃起したこんなおチンポ様からザーメンサインをいただけるなんて! 素敵です!」
美鈴は夢中で指を前後させ、食い入るような視線で亀頭を見つめる。その急かすような指先の動きに、拓郎は微笑ましい笑みを浮かべた。
「そんなに慌てなくてもチンポは逃げないよ。美鈴ちゃん」
「あ、すいません。がっついちゃって。あんまりにも立派なおチンポ様だったもので興奮しちゃいました♪」
「美鈴ちゃんってば本当にチンポが好きなんだね」
「はい♪ 実は門番していても『おチンポ様来ないかな~」「立派なおチンポ様にご奉仕したいな~」っていつも思っていまして……えへへ♪」
巨根を握ったまま照れ臭そうに笑う美鈴。凶悪なイチモツを前に屈託なく笑う姿に、拓郎の怒張はさらに増していく。
「美鈴ちゃんはエッチだな~。もしかしてオナニーとかもするの?」
「あ、はい。良くしますね。大体週三回でしょうか」
「へえ。女の子にしては多いかな。どんな風にするのかな?」
「えっと。やっぱりお布団の中ですることが多いですね。後はお風呂とか。でも実は、門番しながらしたこともあるんですよ♪」
上目遣いで誘うように美鈴は囁く。その言葉に周囲の男たちから「まじかよ!」「くうっ! 見たかった!」といった声が上がった。
「ははっ! 門番しながらオナニーなんて美鈴ちゃんはエッチな子だなあ!」
「えへへ♪ 女の子だって本当はエッチなんですよ♪」
屈託なく笑い、美鈴は両手で巨根を擦る。
陰茎を大きく扱き、亀頭を愛玩するように撫でる。もちろん睾丸を揉みしだくのも忘れない。力強くも丁寧なその奉仕は、美鈴の愛情を感じさせるものだった。
「気持ち良いよ美鈴ちゃん♪ それじゃあそろそろして貰おうかな。美鈴ちゃんの大きなおっぱいでね♪」
「お任せください! 逞しいおチンポ様をこうやっておっぱいで包んで……えい♪」
むにいっ。
柔らかな乳房がペニスを挟み込む。女性のシンボルたる胸で肉棒を挟み込む神聖なる行為、パイズリだ。
「うほおっ! 気持ち良い~っ!」
美鈴のずっしりと詰まった乳房に包まれ拓郎は快感の声を上げた。
上下左右から加わる強烈な乳圧。シルクのような柔らかな肌から伝わる美鈴の体温。そしてとくんとくんと脈打つ彼女の鼓動。
何より巨大な乳房の間から飛び出た己の肉棒は、その胸を征服したと言う男の支配欲をこれでもかと満たしてくれる。
「ふふっ♪ 美鈴のおっぱいサンドイッチ、いかがですか?」
「もう最高だよ! いやあ僕のチンポ大きいから、なかなかできる子がいなくてね。美鈴ちゃんのデカパイでご奉仕して貰えて嬉しいよ!」
「美鈴の胸でしたらいつでも使ってください♪ 私もこんな逞しいおチンポ様なら大歓迎です♪」
両手で乳房の位置を調整しながら、美鈴は身体を上下に屈伸させる。鍛えられた足腰は中腰の姿勢でも問題なくパイズリを行えるようだ。
汗ばんだ谷間に咥え込まれながら上下に扱かれる。
Hカップの巨乳だからこそできる贅沢な奉仕に、周りの男たちもよだれを垂らさんばかりである。
「んっ、はあ……拓郎様ザーメンの匂い、どんどん強くなってきます❤」
腰を下げるたび胸の間から顔を出す巨根を、美鈴は熱っぽい視線で見つめる。
そこから香る雄臭を嗅ぎ取ろうと鼻先はヒクヒクと動き、口端からはよだれさえ漏れている。
(ああっ。おチンポ様が出たり入ったりして可愛い❤ 匂いも強くて逞しくって最高です❤ 早く特濃のザーメンで美鈴の顔にサインして欲しいですぅ❤)
くにゅっ! むにっ! ぬちゅぬちっ!
波打つほどに乳房を揺らし、美鈴はねだるように肉棒を抱きしめる。
美鈴の吐息の熱さに拓郎も顔をにやけさせ、美鈴の動きに合わせるように腰を振り始めた。
「よだれまで垂らしちゃって美鈴ちゃんったら発情しまくりだね! それじゃあこれ以上焦らすのも可哀想だしそろそろザーメンをあげようかな!」
「ありがとうございます♪ 頑張っておっぱいご奉仕しますから、とっても臭くて濃いザーメン、どぴゅどぴゅ出してくださいね♪」
美鈴はさらに動きを加速させ、乳房を使って絞り上げるように拓郎に乳奉仕する。
その刺激はさほど強いものではないが、女が自身の胸をつかい精液をねだる様だけで男の欲望を発露させるに十分だ。
ぐぐぐっ!
美鈴の胸の中で肉棒がさらに体積を増す。
「あん♪ まだ大きくなるんですか♪ おっぱいから飛び出しちゃいそうな暴れチンポ♪ もう大好きです!」
ぬちっ! にゅくっ! ぬるぬるっ!
さらに乳圧を高め、一心不乱にチンポをパイズる美鈴。その顔に向かい、拓郎の肉棒が一層熱く滾る。
「いくよ! 美鈴ちゃんの顔にぶっかけサインだ!」
「あはああああああああああああああああああああんっ❤」
ぶびゅっ! びゅるっ! びゅぐぐっ! どびゅううっ!
巨大な肉柱から吹き上がる白濁液の噴水。
それは美鈴の谷間を越えて、美しい顔に弾け飛ぶ。さらに真っ赤な前髪にも降り注ぎ、朱色の毛髪が白く染め上げられていく。
「ああんっ、臭いですね❤ 洗っても取れないくらいの濃厚ザーメンいただきました❤」
顔面からザーメンを滴らせながら美鈴はにっこりと微笑んだ。演技では決してない、本心からの感謝の言葉である。
「いやあ気持ち良かったよ。やっぱり美鈴ちゃんみたいな大きなお胸の子にして貰うのは最高だ♪」
「ありがとうございます♪ あっ、余った分はいただいてもよろしいですか?」
「もちろん!」
「ありがとうございます♪ 一滴も残さないように♪」
美鈴は胸をぎゅっと押し付け、こそぎ取るように拓郎のチンポを抜いて行く。その圧力に陰茎に残っていたザーメンも押し出され、たわわな谷間に吐き出された。
顔にかけられた精液の滴りも溜まり、美鈴の谷間はちょっとしたザーメンのプールとなる。
「いただきま~す♪」
じゅるる……くちゅっ……ずずずっ。
精液を零さないように胸を持ち上げ、美鈴は谷間に溜まったザーメンを啜り上げていく。
「美鈴ちゃん、美味しい?」
「はい! 精子の形もわかっちゃうくらい濃厚で、お口の中が拓郎さんの味でいっぱいです♪」
「喜んで貰えて嬉しいよ。おっとそうだ。サインした人数がわかるようにしておいた方が良いよね」
拓郎は筆を取り出し、美鈴の太ももに『正』の一角目を描いた。ちなみにこの筆は魔法の道具で、丸一日は擦ろうが濡れようが消えることはないと言う優れものである。
「お気遣いありがとうございます♪」
「どういたしまして。さあ、それを飲んだら次はみんなのチンポもお願いするね」
拓郎の背後に並び、股間をそそり立てた男たちに美鈴はザーメン塗れの口で笑顔を作る。
「美鈴ちゃん! 俺のも頼む!」
「そのお口で咥えてくれえ!」
「おっぱい! さ、触っても良い!?」
鼻息荒く美鈴を取り囲む男たち。
その股間は例外なくガチガチの勃起チンポになっている。
「あん♪ もう、皆さんお猿さんみたいですね~♪ そんなに慌てなくても大丈夫ですよ♪」
身体に擦り付けられる股間を喜びの顔で受け入れ、美鈴は近くに居た若い男の袴をずり下ろした。
「おおっ♪ 包茎チンポさんです♪」
姿を現したのは見事な仮性包茎のペニスだった。
「ご、ごめんね美鈴ちゃん。包茎チンポなんか嫌だろ?」
「いえいえ♪ 可愛い包茎チンポさんも大好きですよ♪」
ちゅっ!
熱いキスを亀頭に落とし、美鈴は両手で彼の皮を引っ張った。そこに舌先を滑り込ませながらの皮剥きに、男は甘い声を上げる。
「はい剥けました♪ 真っ赤な頭がとっても素敵ですよ♪」
「め、美鈴ちゃん! 俺も!」
甲斐甲斐しい美鈴の奉仕に火を点けられたのか、年配の男が包茎チンポを美鈴に押し付ける。
「あはっ♪ こっちのおチンポ様はチンカスだらけです♪」
「美鈴ちゃんのためにしばらく洗わないでおいたからね!」
「わあい! 嬉しいです! 私、男の人のチンカスも大好きなんです♪」
まともな女性ならば忌避して然るべきカスだらけのペニスも、美鈴は笑顔で握りしめた。そして迷うことなく舌を伸ばし、白いカスを丁寧に舐め取っていく。
「んちゅっ! ちゅっ! れろおっ!」
「うほおおおおっ! あの紅魔館の門番がチンカス舐め取っているよぉ!」
「うふふ♪ 綺麗綺麗しましょうね~♪ あむっ♪」
亀頭を舐めていた美鈴の口が、男のイチモツをぱっくりと咥え込む。そのままちゅうちゅうと先端を吸い始める様子は、さながら乳飲み子が母乳を求めるようであった。
「美鈴ちゃん! こっちも!」
「手だけでも使ってくれないか!」
「髪で扱いてもいいかな!?」
耐えかねて股間を露出させ始めた男たち。
周囲を囲む二十本近い肉棒の列に、美鈴は頬を赤らめた。
「わあっ! おチンポ様いっぱいで嬉しいです♪ どんどん来てくださいね♪ はむっ♪」
包茎チンポから口を離し、隣のチンポを咥え込む美鈴。しなやかな両手で手近な肉棒を握り、自身に向けてしこしこと扱き始める。
男たちも負けじと美鈴の長い髪を手に取り、陰茎へと巻き付けた。流れ出る先走り汁が髪へと染み込み、ザーメン臭が赤い髪に擦り込まれていく。
「うおおおっ! 美鈴ちゃんの口気持ち良過ぎる! すごい吸引力で吸われてっ!」
「お手手もいいぞっ! 必死に扱いてくれて!」
「髪もめっちゃさらさらだ! オナホにも負けないくらい!」
「どうぞ遠慮なくぴゅっぴゅっしてくださいね♪ 美鈴の全身にザーメンサインを刻んでください♪」
びゅぐっ! びゅるっ! ぶびゅっ!
美鈴にフェラチオされていた一人の男が射精し、美鈴の顔に白濁液を振りかけた。
「んふふっ♪ とっても濃いザーメンありがとうございました♪ くちゅっ♪ ぐちゅっ♪」
亀頭から残り汁を啜り上げ、口の中で転がす美鈴。甘い菓子を味わうようなその表情に、待機チンポが一層硬く張り詰める。
「あ~ん♪ こんなに出して貰いました♪」
口を開け、泡立った精液を見せつける。真っ赤な舌の上で白い濁液が踊っていた。
「これで二発目だね!」
拓郎が筆を取り、太ももに書かれた『正』の画を足した。
「はいっ! お待たせするのも悪いですし、どんどんいきましょう!」
気合いを入れ直して美鈴は中腰の姿勢を取ると、次々にチンポを咥えていった。
むしゃぶるように亀頭を飲み込み、両手で男たちの陰茎を扱く。機械のような熱烈さで陰茎を扱き上げる彼女に、男たちは堪らず根を上げてしまう。
「め、美鈴ちゃん! そんなにしたらすぐに! おおおっ!」
びゅるっ! どびゅっ! びゅぐっ!
「わあっ! こっちも元気な射精ですね♪ んちゅぅぅっ!」
一人の男が射精すればすぐにその残り汁を啜り上げる。そして舌も乾かぬうちに次のチンポへ。
「美鈴ちゃんったらそんなにがっついたら文字が書けないよ」
苦笑しながら拓郎は美鈴の太ももに一画を足す。
だがすぐに次のチンポも射精してしまい、拓郎はすぐさま文字を書き足すはめになった。
「チンポ♪ チンポ♪ チンポ様♪ とっても臭くて美味しいです♪」
まさに八面六臂のフェラチオ祭りだ。
無数の肉棒を相手に、次々と精液を搾り取る美鈴。しかも搾り取られた全ての男が、その奉仕に充足した表情となっている。
「ははっ! 催眠で発情しまくりとはいえすごいね。体力自慢ってのもあるだろうけど、元々相当な好き者だったんだろうね!」
「ふえ? 催眠?」
聞き慣れない言葉に美鈴は首をかしげる。同時にずきんと頭が痛んだ。
(あれ? 何か大切なことを忘れているような? そういえば、この人たちってお嬢様とどんな知り合いでしたっけ? それにこの門番のお仕事、他の誰かにしたことあったかな?)
脳裏に広がるわずかな疑念。
それを探り出そうと思考を巡らせたものの、突き出される肉棒にすぐさま意識が奪われる。
「美鈴ちゃん! 手が止まっているよ! 口も!」
「あっ、すみません! んふっ♪ このおチンポも美味しいです♪ くちゅっ!」
新しいチンポを口に咥える頃にはわずかに遮った疑念はどこかへ消えてしまっていた。
(――そうですよね。私の仕事はザーメン門番! 頑張っておチンポ様の相手をしないと! それにやっぱりおチンポ様は素敵ですし♪)
口内に広がる苦い味、鼻先につんと香るイカ臭い匂い。
咥えればビクビクと脈動する様子がわかり、まるで心音まで一緒になってしまったよう。
握りしめれば硬くそそり立つ様子が感じられ、その硬さの分だけ自分に興奮して貰っていると思うと居ても立っても居られない。
(あはっ、こんなにおチンポ様が来るなんて♪ おチンポ大好き♪ 本当にこの仕事をできて良かったです♪)
館を守り、その上チンポを貰えると言う好待遇。
これ以上の職務はないと、美鈴は心から確信している。
「はむっ! ちゅっ! んびゅうっ!」
辺り一面を取り囲むチンポに、美鈴は片っ端からしゃぶりつく。その豪快な味わいっっぷりに男たちのボルテージも高まっていく。
「美鈴ちゃん! 腋でしていい!?」
「ふあい♪ どうぞ使ってください♪」
ある者は美鈴の脇に陰茎を挟み、
「美鈴! 髪に出すぞ!」
「ああんっ! 精液トリートメントありがとうございます♪」
ある者は髪に思いっきり射精して赤い髪を白く染めた。
「くっ! もう我慢できない! 一発出す!」
「お、俺も! おおっっ!」
びゅるっ! びゅぐっ! びゅっ!
さらに美鈴の行為を見て自慰をしていた男たちの中からも射精する者が現れ始めた。
こうなれば後は誰が早いかの射精大会だ。
男たちは次々と精を飛ばし、美鈴の身体にぶっかける。
「へへっ! 美鈴ちゃんの背中にもぶっかけ!」
「お、肩にまだかかってない部分があるな! おらっ!」
ぶびゅうっ! どびゅうっ! びゅばっ!
男たちは美鈴の肌から一切の露出をなくそうと激しい射精を繰り返す。
「んんっ! 熱いですう❤ 全身がザーメンに包まれて❤」
快悦の声を上げ美鈴はそれらを受け止める。そればかりか自らすすんで胸を差し出し、その乳首の先に至るまでの全てに精液滴らせた。
男たちの一斉射精が終わった頃には、美鈴は全身を精液で染め上げられた。
「お疲れ美鈴ちゃん♪ これで皆のサインもOKかな?」
「はあい♪ ご協力ありがとうございましたぁ♪」
充実した声で美鈴は返す。その様を男たちはまだ物足りないとばかりに見つめていた。
だが、美鈴その太ももには八つのもの『正』の文字が刻まれており、底無しの雄欲をありありと示していた。
「……でもぉ、実はもう一か所サインを頂く所がありまして」
美鈴は館の外壁に手をつくとチャイナドレスのスカートを捲り上げた。ぷるんと大振りなお尻が露わになり、男たちからどよめきの声が漏れる。
「ここの一番奥に、代表者の方のサインをお願いします♪」
美鈴は見せつけるように、ぐっしょりと濡れた下着を下ろした。
髪の色と同じ赤い陰毛もその奥に隠された秘所も全て男たちの前に曝け出すとそのまま股間の門を両手で開いて見せる。
くちゅっ。
赤い恥肉が広げられ、うっすらと濡れた雌穴が姿を現した。
「ささ、遠慮なく♪」
「あっ、美鈴ちゃん。もしかしてわざと最初に言わなかった?」
「あはは、バレちゃいました? だって一回でも多くザーメンサインが欲しかったんですもの❤」
悪びれることなく言い放つ美鈴。一滴でもザーメンも搾り取りたいという彼女の気持ちを思えば、拓郎は怒る気にもならない。
「しょうがないなあ。美鈴ちゃんは!」
拓郎の股間が力強くそそり立つ。巨砲を思い起こさせる立派な勃起チンコに、美鈴は生唾を飲んだ。
「こ、ここにチンポを入れてください❤ 奥の奥、もう洗っても取れないくらいの場所に、ザーメンをどぴゅどぴゅ注いで完全マーキングしてください❤」
濡れそぼった股間をぐいと突き出す美鈴。
それに引き寄せられるように拓郎は美鈴の尻に近づき、股間をまじまじと観察する。
「綺麗な穴だね。流石に処女じゃなさそうだけど、これは美味しそうだ!」
「ふふっ♪ とっても美味しいですよ♪ 美鈴の完熟マンコ、どうぞ味わってください♪」
股間からは蜂蜜を倒したような勢いで、甘い雌蜜が垂れ流しとなり、美鈴の全身からは発情した雌フェロモンがむんむんと立ち昇っている。
「マン汁だらだら垂らしてこれがそんなに欲しんだね! 美鈴ちゃんの仕事のため、しっかりとチンポ証明をあげるよ!」
美鈴の腰をがしっと鷲掴み、拓郎は肉棒を股間に擦り付けた。発情肉から垂れ出る愛液をその表面にたっぷりと塗しているのだ。
だが、その行為の前準備だけで美鈴は再びオーガズムを迎えそうな程の快感を得てしまっていた。
「ああっ! すごく硬くてドクドク脈打ってます♪ これが今から入るんですね♪ ドキドキしてきました♪」
ぬちぬちと卑猥な音を立てて前後する拓郎の巨根。自身の股間から現れるそれを見つめて美鈴は顔を真っ赤にする。
「それじゃ、いくよ」
「あ、ああ……あうううううううっ❤」
ずぶううううううっ!
拓郎のイチモツが深々と美鈴の中に沈み込む。ミチミチと音を立てて秘所が広げられ、狭い膣壁が巨根の表面に抱きついた。
「おほっ! 鍛えているだけであって、流石にすごい締め付けだ! 僕のチンポをぎちぎちに咥え込んで離さないよ!」
「お、お褒めいただき……あんっ♪……ありがとうございますぅ❤」
巨大な質量をねじ込まれ、美鈴は目尻から涙を浮かべながらも快感の声を上げる。
「うほおっ! むっちりとしたお尻が腰を包み込んでくれるみたいだよ! デカパイもブルンブルン震えて見ていて飽きないね!」
ずちゅっ! ずぶっ! ずじゅんっ!
遠慮を知らない激しいピストン。
そのたびに美鈴の巨乳がぷるんぷるんと前後に振れ、滴るザーメンを壁に飛び散らせる。
やがて拓郎の鈴口が膣奥のシコリのような部分へと到達した。そこを先端が突いた瞬間、美鈴は「あひっ♪」とよがり声を上げる。
「ここだね! この部屋にザーメンを注ぎ込めばいいんだね! 美鈴ちゃん!」
「あ、あふうっ♪ そ、そうですぅ! そこに精子様を入れていただければ……あっ♪ ああんっ♪」
コツコツと子宮口をノックされ、美鈴は口端から唾液を垂らしながら快悦の声を上げる。
痛みがあったのは束の間だ。今では拓郎のチンポに身体が変化したようにずっぽりと肉棒を包み込んでしまっている。
大きな尻は腰を打ち据えられるたびに「パンパンッ」と肉同士が叩きつけられ合う音を響かせ、衝撃は波となって美鈴の尻に波紋を浮かべる。
「た、拓郎さん! あっ! 拓郎さんのおチンポ良いっ! このチンポをずっと味わっていたいですぅ♪」
言葉と共に膣に力を込める美鈴。きゅっきゅぅっと抱きしめるように締められた膣内に拓郎は大きく頷いた。
「雌穴でまでおねだりとは恐れ入るね! さあ、美鈴ちゃんもザーメン注いで欲しかったら頑張らないと♪」
「は、はいっ! 頑張ります♪」
美鈴腰をくねらせ拓郎の股間を擦り付ける。
逞しい脚線に込められた力が二人の接合をより深くする。
「おおっ! 自分から腰を動かして良い感じだよ! そうそうマンコもしっかり締め付けて!」
「はいっ♪ えいっ♪ んっ♪ はああああ♪」
足を内側に寄せて、美鈴は股間に力を込めた。
高まる密着率に加えて、流れ出した愛液が二人の境界をあやふやにさせ、溶け合うような心地良さが美鈴の全てを包み込む。
(おチンポ様最高です! ああっ! ずんずん突かれて気持ち良いっ! もっと! もっとしてええっ!)
身体を走る圧倒的快感。
猿のように尻を突き出す美鈴に拓郎もピストンのスピードを上げた。
「ほら、僕とタイミングを合わせて腰を振るんだ! 頭の中をエッチな想像でいっぱいにして雌穴で屈服を表現するんだ! そうすれば美鈴ちゃんに中出し種付けしてあげれるからね!」
「はいっ♪ んくっ♪ んはああああああああっ❤」
ずじゅっ! ずぶっ! ずんっ! ぱんぱんぱんっ!
紅魔館の壁に縋りつくようにしながら美鈴は自ら進んで強烈ピストンに身体を合わせる。
カリ首が襞をめくり、亀頭が子宮口をノックする。そして全身を押し付けるような乱暴なまでの抽送。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 その全てに美鈴はこれ以上ない充実感を覚えていた。
「ああ来る❤ 来ますぅっ❤ 美鈴の中にザーメンがっ❤」
膣内の肉棒がさらに体積を増し、異様な程に尖ったカリ首が膣壁を刺激する。
「膣がうねって中に引き込んで来るよ! 美鈴ちゃんもイくんだね! さあこの欲しがりマンコにザーメンサインを刻み込んであげるよ!」
「はいいっ❤ お願いします❤ あ、ああ、あああああっ❤ イくうううううううううううううううううううううううっ❤」
ぶびゅうっ! びゅぐっ! びゅるるるっ!
猛烈な熱さが美鈴の中を走る。
まるで噴水のような勢いで放たれた拓郎の精液は、子宮を満たすどころか子宮を埋め尽くしてなお射精され続け、膣内を逆流して接合部の隙間から飛沫を上げた。
ぶびっ! びびびっ!
陰唇を震わせ弾け出る溢れ精液。
その感覚すら美鈴には刺激的過ぎて、肉棒が脈動するたびに目の前に火花が散った。
「お、おほぉ……❤ あ、ありがとうございましゅう……ザーメンサイン確かに受け取りましたぁ……❤」
半ば白目を剥きながらの射精感謝。
頭の中はもう真っ白で、ビクビクと脈動する肉棒の動きすら脳髄に響く。
「あーあ。せっかくのザーメンが漏れているじゃないか」
「あ、あう……すみません……」
ごぶっ……ぶぴっ……。
いやらしい濁音を響かせて美鈴の股間から濃厚ザーメンが漏れ出していく。
本人は何とか膣を締めて漏れ出すのを防ごうとしているようだが、いかんせん量が量である。その上、絶頂したマンコに力が入らないのか、精液の流出が止められない。
「うぅ……と、止まらない……んくうっ!」
「マンコがユルユルになっちゃったみたいだね。そうだ! 出ないように栓をしてあげるね!」
「んにゅううううっ❤」
ずぬうううっ!
男性器を模した張り型が精液を逆流させる膣口へと押し込まれる。
「ほら。これでサインが出ていく心配ないよ。その上、振動で気持ち良くなれるんだ」
「わああっ! こんな素敵な物をくださるなんて……ありがとうございます!」
自身の股間で震えるバイブを見つめ、美鈴は感極まったような声で感謝を述べる。
「美鈴ちゃんに喜んで貰えて嬉しいよ。ついでにアナルにもあげるね! 乳首やクリにもローターのフルコースをプレゼントだ!」
「おほおおおおおおっ❤」
アナルにも同様にバイブをねじ込まれ、乳首とクリトリスにもローターが張り付けられた。
それら全てが強烈な振動で動き、美鈴の性感をこれでもかと高めていく。
「あ、ああっ! おっぱいやお尻の穴まで! ほ、本当にこんなにいただいて良いんでしょうか?」
「美鈴ちゃんが発情しまくりの雌奴隷になってくれるんならこんなもの安いもんさ」
「た、拓郎さん……っ!」
恋する乙女の瞳で拓郎を見つめる美鈴。彼女の中ではこのバイブはプラチナリングのような輝きを放つのだろう。
「そうだ! せっかく紅魔館に入るんだから記念撮影をしていこうかな。美鈴ちゃんも一緒にどう?」
「え? いいんでしょうか?」
「もちろんだよ! ほら真ん中に入って入って!」
「わわっ! 緊張しますね!」
「ついでにお色直しもしてあげるね! 気合い入れた文章を書いてあげるよ!」
「そ、そこまでして貰うのは悪いですよぉ」
「いいんだよ。僕が好きでやっていることだもん」
「そ、そういうことなら……お願いします」
「任せといて♪ ザーメン門番の美鈴ちゃんにぴったりな文を書いてあげるよ♪」
筆を握った拓郎は美鈴のザーメンの乗った身体に卑猥な文面を書き殴っていく。
『ザーメン門番』
『チンポサインはこの中へ』
『おチンポ様大好き!』
などなど、次々と卑猥な文面が肌に描かれていく。
その様を美鈴は尊敬の眼差しで見つめる。
「これでよしっと! 美鈴ちゃんもこんなもんでいいかい?」
「は、はい! とっても素敵です! こんなにまでして貰ったこと私、初めてです!」
目尻に涙さえ浮かべて美鈴は何度も拓郎に感謝を述べる。
その様に周囲の男たちから下卑た笑いが巻き起こる。
それが催眠を受けた女性に対する嘲笑とは微塵も思わない美鈴は照れたような笑みで頬を赤く染める。
「それじゃあ記念撮影だ。美鈴ちゃん、写真撮影の時にはどうするか知っているよね?」
「はい♪ 大丈夫です♪」
美鈴を中心に男たちが集まる。
当の美鈴は両手でピースサインを作り、屈託ない笑顔でレンズを見つめた。
「美鈴ちゃんの雌奴隷化記念に! チーズ!」
『チーズ!』
ザーメン塗れの姿でダブルピースを決める美鈴。
フレームに収まったそれはまさしく男たちの雌奴隷となった女の姿だった。
「それじゃあ次の女の子を犯しに行こう! あ、美鈴ちゃんはここで待っててね! 催眠で絶対にアクメできないようにしておいてあげるから発情しまくりの雌イキボディで門番を続けておくんだよ!」
「はい♪ ごゆっくりどうぞ♪ でも、気が向いたら相手をして貰えると嬉しいです♪」
「もちろんさ! じゃあ行ってくるね!」
「行ってらっしゃいませ❤」
膝を震わせながらも美鈴は門前に立ち、拓郎たちを見送る。その股間では巨大なバイブが激しく振動し、子宮内に満タンに注がれたザーメンをかき混ぜていた。

 


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